LOCATION

AMAZING DAYS

心をときめかせ続けて、生きてゆきたい。

文化と芸術、グルメ、アミューズメント。
まるでオモチャ箱のように楽しい刺激にあふれ、興味と好奇心を満たしてくれる街「上野」。
その魅力は周辺の街へ広がり、一大観光エリアとして発展。
新しい出会いに驚き、目を見張る。
そうした生活が、いま始まります。

観光都市としての賑わいをみせる台東区上野・浅草エリア。
外国人観光客の増加だけでなく、居住地としても選ばれるイースト東京注目の街。

「浅草」という国際的な観光地に近く、多くの文化施設が集中。“アメ横”などの人気スポットもあり、かねてより外国人観光客が多く訪れていた「上野」。東京スカイツリー誕生以来、外国人観光客数は急上昇し、平成26年には年間500万人以上の外国人が訪れるようになりました。「上野」は国際的な観光都市として、将来のさらなる発展が期待されています。

台東区では、現在、平成10年の倍以上の外国人が区内に暮らしています。外国の人たちにとっても暮らしやすい環境が整っているだけでなく、都心に近くビジネスに有利なこと、さらには成田・羽田両国際空港へのアクセスの良さなどが、外国人居住者増加の理由といえます。こうした外国人にむけた住まいの需要も、今後、拡大することが予想できます。

「東京」の“いにしえ”から現在までが息づく街。

江戸時代に寛永寺の大伽藍があり明治維新の時に焼失。
そこが明治になって日本初の公園に指定されたことが転換点となった「上野」。
博物館・美術館・動物園などの文化施設が整備され、国内でも珍しい文化・芸術の集積地として、多くの人が集まるようになりました。

隅田川が育んだ“江戸・東京”の文化が息づく街。

23区内で最も歴史ある古刹である浅草寺の門前町として始まり、江戸時代から明治時代にかけて、下町の中心として大きく発展をした「浅草」。
その魅力は、庶民に娯楽を提供し続けてきたアミューズメント性。
粋と活気と遊び心が息づく、楽しさと懐かしさが交錯する観光都市です。

職人とクリエーターが共存するモノづくりの街。

もともと職人の多いモノづくりの街として発展をしてきた「御徒町」「蔵前」。
“徒蔵(かちくら)”と呼ばれる特別な街として注目されるようになったのは、都心への利便性とアートや創造への親近感がこの街にあったから。
若いクリエーターの自由で柔軟な思考が未来への可能性と人の輪を広げました。

pagetop